無感覚的干渉性完全制御装置
- 作詞:
- 箸休P(hashiyasume)
- 作曲:
- 箸休P(hashiyasume)
- 唄:
- 初音ミク
哀しげなこの街の中
同じ過ちを繰り返していた
君が見せた綺麗な笑顔
確かに存在していた筈なのに
今 涙 川になって せせらいでいる
不完全さが支配しているなら
否定する必要はないけれど
無感覚的干渉性完全制御装置 放て!
僕が聴いたあの時の歌
確か認めてくれた筈なのに
今 業 蝶になって 空を染める
不確かな話に飽きたのなら
そんなモノは跳ね除けてしまうよ
無感覚的干渉性完全制御装置 放て!
今 愛や 夢を全て 流れのままに
自分しかない輝きならば
別に探し出す必要はない
ただ「いる」だけでそれは
こんなに眩しい
無感覚的干渉性完全制御装置 放て!

